どうも、Mr.Neckでございます。

この日は朝から「オランゴアイランド」に行くことにしました。

セブシティとはまた少し違った、田舎のようなのんびりとした雰囲気漂うアイランド。
人口は約32000人ほど。
純粋に観光として行きたかった場所の1つでしたので、今回行ってみることに。


セブシティでタクシーを捕まえて、いざ出発!!

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お・・・?
タクシーに乗っていると、外に面白い制服を着ている少女たちが!


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制服の色ヤバイwww
しかも肌の色とイマイチ合っていません!w
これはこれで可愛いが・・・。
漂う素人感に、喉の奥が反応しました。
Mr.Neckは性的衝動に駆られると、喉の奥がクイッと反応します。
この感覚わかる方いますかね・・・?

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南国の女の子は、こういう露出度の高い部屋着みたいなので普通にうろつきますが、
そういうところに底知れぬエロスを感じます。




いざ、オランゴへ!


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さて、オランゴアイランドですが、
マクタン島の東端の船乗り場から船で20-30分くらいでアクセスできます。

しかし、ここで事件発生。

船乗り場まで、セブシティからはるばる1時間半かけてきたものの、
なんと夕方まで船が出ていない!といわれてしまいます。

困り果てていると、謎のおっさんが現れて、3000ペソでチャーター船でつれてってあげるといってきました。

いやいやいやいや。普通にいったら片道15ペソとかだぞ!

当然断っていると、値下げ交渉をふっかけてきます。

結局その後、3000→2000→1500→1000・・・と下がっていき、

最終的に300ペソになりましたwwwww

おい!どんだけふっかけるつもりだったんだよ!ww
これだから東南アジアは面白い。


20分ほど船を走らせていると、いよいよオランゴアイランドへ到着。


・・・かと思いきや、


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船のおっさん「スマン、浅いからこれ以上進めないわ!」


えええええええええ!!!


勘弁してよ!ここから泳げってこと?!

・・・とか思っていると、小さな小船を出してくれました。

ここから5分くらい手漕ぎで岸へと向かいましたが、
全くちゃんとした船着場ではなくただの浜だったので、無人島に漂流したような感覚でした。


さて、そこからテキトーに1日貸切でバイクを捕まえます。

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道端にヤギがけっこういました。



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最初に向かった場所は「バード・サンクチュアリ」。
その名とは裏腹、バードはほとんど見られませんでしたが。

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先ほどの写真の石の道を進んでいくと、小さな展望台にたどり着きます。
一面浅瀬が広がっているのは、なかなか良い光景でした!

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Mr.Neckはマングローブが大好きです。その生態が面白いからです。
マングローブは海水でも生きていける植物の総称ですが、よく見ると何枚かの葉っぱが黄色く変色しているのがわかります。
これは、根から吸い取った水分に含まれる塩分を、その1枚の葉っぱに送り込んでいるからだそうです。
んで、その変色した葉っぱ生贄となり、水面へと落下します。






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現地の子供たち。


っと、その後もいろいろ移動しつつ・・・


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ちょうど何かのお祭りをやっていたので立ち寄りました。
ロウソク売りの少女たちが集まってきます。
1本1ペソで少女から購入しました。


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もうこれ以上いらない!1本でいい!と伝えると、この顔www



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ちょくちょく村人が話しかけてくれたり。
セブシティとは少し違って、全体的にお金にガツガツした人がいない。


いいなぁぁぁ。
ほんと、こういうのんびりした雰囲気。

まったり最高です。
女の子たちも、「村の娘」って称号が似合いそうなのんびりした子たちでした。



日が暮れる前に、早めに島を出ることにしました。

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帰りの船乗り場。

この板の橋にのって船へとわたるわけですが、
これが怖い怖い。

揺れるのなんのって。
絶対コレ落ちる人いるでしょ・・・。


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さらばオランゴ~~~。






今夜はフェラーリ!


セブシティに戻ってきたMr.Neckは、粛々とセクロスの準備を始めます。

今回はビキニバー「フェラーリ(Ferrari)」へ行ってきました。  
ASフォーチュナストリートにあります。
マンゴーストリートとは少し離れています。
マンゴーストリートからタクシーで10分くらいです。



豪勢な外見のその店舗。
入ってみて驚いたのは、女の子の数が多い!!

例のごとく、ママさんに女の子たちを呼んでもらうと、
ずらずらと20人かそれ以上の女の子が集まってきました。
レベルは普通でしたが、これだけ人数がいるのでやはりちらほら可愛い子もいました。

3人くらい迷ったのですが、
じ~っとこっちをニコニコして見てくれていた子を選びました。


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↑選んだ子

顔は韓国系美人な感じです。
近くで見てみると正直あまり好みではありませんでしたが、(またかい!)
愛想もよく、性格もよいので気に入りました。

しばらく会話していると、ママさんが隣に座ってきて、
「モッテカエル!?」とカタゴトの日本語で聞いてきます。

値段は5000ペソ。
う~~~ん。高い。

でもこれで別の店舗行って、4000ペソとかで持ち帰っても、酒とかもなんだかんだ飲むからそんなコスト変わらないんだよなぁ~・・・とか考えつつ。。。

結局交渉の末、4500ペソで持ち帰ることにしました。それでも安くないけど!

フェラーリは、マンゴーのお店よりもややバーファインが高い印象です。


タクシーでMr.Neckが滞在中のホテル・サミットサークルホテルへと向かいます。
タクシーの中でも腕をまわしてくるなど、積極的な子です。
また、日本語を勉強しているとのことで、少しだけ話せていました。

ビキニバーの子は客に日本人が多いからか、日本語を少しかじる子が多いです。

が!!!そのほとんどは下品な言葉や、挨拶程度しか知りません。

ソレに対し、この子は一段階上で、複雑な内容は理解できないものの、それなりの努力が見られる日本語を話していました。


まぁ個人的には、全く日本語もわからないような素人っ子のほうが好きなんですけどね。

日本語を話せる=多くの日本人と遊んできた(=ヤッてきた)んだなって思ってしまうからです。


・・・っと、ホテルに到着!!

昨夜、チーチーを連れ込んだときにフロントにいたホテルスタッフのおっちゃんがまたいました。
しかしかまわず突撃や!


シャワーを交互に浴び、部屋で待っていると、バスタオル一枚でベッドに現れました。
さっそくプレイ開始!!

じっくり、ねっとりとキスから入ります。
彼女の息が荒くなってきたので、バスタオルを剥がします。
すると・・・

背中にドでかいタトゥーが!!!しかもけっこうイカツ目なやつ!

おおお・・・こんなデカいタトゥー女とヤるのは初めてだ・・・

彼女はMr.Neckのイチモツを握り、すばやくコンドームを用意して装着します。
そしてその上からフェラ。

ゴムありフェラか・・・なんかプロっぽいな・・・。
そこが若干残念ではありました。

Mr.Neckはもう挿れたくなってしまったので、ズボズボっと正常位で挿入します。

うぉぉ!良い締りだ!

しばらくそのまま腰を振り続け、バックへと体位を変更。

そう、これがやりたかったのだ。
背中のHugeなタトゥーを眺めながら、後ろから激しく突く!
部屋には彼女のあえぎ声が響き渡ります。

Mr.Neckは、極道の女とヤッているような気分になり、それが興奮をそそり、そのままバックでフィニッシュ!

・・・ふぅ。


その後は眠くなったので、帰ってもらいました。